2006年7月14日

ブロンプトンの魅力

噛めば噛むほど味の出るブロンプトン

何でも入る超巨大なカゴと、カゴと独立して稼動するハンドルの軽快さが魅力です。

巨大なカゴに荷物を過積載してみましょう。

何と、ライトの光を遮断することができます。

同時に、ハンドルを固定できることも見逃せません。

与えられた環境に対し如何に不満を述べるかではなく、与えられた環境の中で何ができるか、同時に自らを鍛えることが出来るかが問われていることを踏まえれば、これ以上、何を望むと言うのでしょうか。



あンあンあン、とっても大好き、ブロン~プト~ン。